【加藤純一News】ポケモンセンター封鎖のお知らせ(ブラック編)⑦バッジ5個目その2

前回、Youtubeのライブ配信のラグが酷いために中断することとなったポケモンセンター封鎖のお知らせ(ブラック編)の続きである。

前回の放送『ポケセン封鎖バッジ5個目』

ポケセン封鎖のルール

  • ポケモンセンター利用禁止
  • フレンドリーショップ利用禁止
  • サファリパーク利用禁止
  • パソコン利用禁止
  • 育て屋さん利用禁止
  • 技忘れて覚えなおすの禁止
  • 野生ポケモン倒すの禁止
  • 無限禁止(アイテムや技)
  • 客観的にみてずるい技禁止
  • 文明の利器禁止(攻略サイトの閲覧など)
  • 特性:もの拾い禁止
  • 今回の伝説のポケモンはレシラム
  • ポケモンを大切にする
  • 秘伝・技マシンの複数回使用禁止
  • 学習装置の禁止
  • 色違いが出たら必ず捕まえる
  • チート禁止
  • 自動販売機の利用禁止

第5のジムまで

前回、冷凍コンテナの中でプラズマ団との連戦に勝利した主人公(じゅんいち)は、アイテムを収集し、ジムに挑む。

ジムは地面タイプが主体である。ジム内のトレーナー戦はホタテマルが活躍する。ただ、相手のポケモンのレベルが高いため、ホタテマルは徐々にダメージを与えられていく。回復を使いながら、何とかジムリーダー戦に辿り着く。

ジムリーダーのヤーコンは、ワルビルを繰り出す。じゅんいちはサムで対抗する。サムの瓦割りで一撃。ヤーコンは2体目のポケモン、ガマガルを繰り出す。じゅんいちは、ホタテマルの草結びで倒す。

ヤーコンは、ドリュウズを繰り出す。じゅんいちはサムで対抗する。サムのローキック、ほぼ瀕死に追い込むが回復されてしまう。しかし、トドメのにどげりで勝利した。

第6のジムまで

ジムを出て、西へ向かう途中、ベルが勝負を挑んでくる。余裕のある立ち回りで難なく勝利する。

6番道路に向かったじゅんいちは、トレーナーを倒しレベルアップを図りながら順調に進んでいく。衛門のアシストもあり、必要なアイテムは全て手に入れる。

6番道路を抜けると電気石の洞穴がある。追いかけてきたヤーコンが入口をワルビルの地ならしで開けてくれる。技マシンも貰える。

電気石の洞穴の中に入ったじゅんいちは、Nが立っていることに気づき、対戦を覚悟、Nが電気タイプを出してくると推測したが、ここで対戦することはなかった。

ベルとアララギ(♀)が後を追ってきた。アララギから幸せの卵を貰う。幸せの卵は持たせたポケモンが経験値を多く貰える装備アイテムである。衛門からはルール違反だと指摘されるが、加藤氏はルール違反ではないとした。幸せの卵はパクノダ2が持つこととなった。

プラズマ団との対戦が多く、攻略に苦戦する。出口付近でNとの対戦となるが、難なく勝利する。ようやく電気石の洞穴を抜けることができた。

フキヨセシティに辿り着く。アララギ(♂)とジムリーダーのフウロに出会う。フウロからタワーオブヘブンに来るように指示され、タワーオブヘブンに向かう。

7番道路を進むじゅんいちは、慣れないトリプルバトル(ローテーションバトル)に苦戦しながらも、何とか切り抜ける。

タワーオブヘブンに到着したじゅんいちは、衛門から強制回復があると知らされる。ポケセン封鎖では避けられる強制回復は避けなければならない。

タワーオブヘブンの攻略途中、ジェットがアーケオスに進化する。ジェットは一気に強くなり、完全に流れに乗れている。また、ジェットに空を飛ぶを覚えさせる。タワーオブヘブンの攻略を一時中断し、カラクサタウンに飛び、不思議なアメを回収するなど、アイテムも充実していく。

空を飛ぶで移動した際、ポケモンセンターの前に到着するのだが、ちょうど画面のバグが重なり、画面が見えなくなる。ポケモンセンターに入ったらゲームオーバーであるため、入っていないことを主張する。

「政治家と同じで、記憶にございませんっていえば……森喜朗だな」と先日の報道を揶揄した。

タワーオブヘブンに戻ったじゅんいちは、やっとのことで頂上に辿り着く。頂上にはフウロがいて、鐘を鳴らすよう促される。ジムへの挑戦権を得たじゅんいちは、ジムへ向かうのだった。

フキヨセジムは、飛行タイプが主体となっている。進化し強くなったジェットを先頭に、スムーズにトレーナーを倒していく。

ジムリーダー戦。フウロは初手ココロモリLv33を繰り出す。じゅんいちはジェットLv40で応戦する。レベル差もあり、ジェットのアクロバットで一撃。フウロはスワンナLv35を繰り出すが、またしても一撃。フウロの最後のポケモンは、ケンホロウ、アクロバットで一撃。ノーダメージ3連続ワンパンで勝利した。

第7のジムまで

再び7番道路を別方向に進むじゅんいちだったが、ジェットのみがレベル41と高くなり、他のポケモンが育っていないこと焦りがあり、上手く交代させながらレベル上げをしていく。

チェレンが勝負を挑んでくるが、ジェットの攻撃を防げるポケモンはおらず、圧倒する。チェレンとの闘いのあと、崖から飛び降りてきたチャンピオンのアデクに「なみのり」の秘伝マシンを貰う。なみのりはホタテマルに覚えさせた。

瀕死になったパクノダに不思議なアメを使うと、パクノダはレベルアップにより伝説の技『フレアドライブ』を覚える。

ネジ山に入ったじゅんいちは、ジェット以外のポケモンを育てるべく、入れ替えながらトレーナー戦を進めていく。特性「がんじょう」を持つポケモンが多いため、一撃で撃破することができず、PP管理が難しい。

集中力が切れた加藤氏は、ここで配信を終わりにした。